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研究とかをオープンにすること

研究

文章にするのがめんどい。こういうときはリスト記法で逃げるに限る。

  • 「卒論とか研究の内容とかブログで公開するのはやばいのかな?」とかtwitterで聞いてみた
  • とりあえず何も考えずに公開するのはやばいらしい
    • 少なくともどっかで発表するなり、外部に公開してからにしたほうがいいよとか答えてもらった
    • 身内学会とかは特に注意したほうがよさげ、とのこと
  • 自分としては脳内をブログなり、なんなりに書いてどっかの誰かの目に触れさせることで面白いコラボみたいなのができる感覚が好きなんだけどな、とか思った
    • 他にも思ってる人はいるようだ
      • そういえば研究をオープンソース化、とか言ってる人もいたなというのを思いだす
  • ブログはやばくても、そういうことを相談とか、話せるような人が研究室とか学内以外にもいるといいよね
    • 86sでそういう人と巡り会えるといいよね
    • SkypeとかUstがあるから、そんなに距離は関係ないよね
      • 問題は「同じような研究してる&同じような(オープンとかに関して)こと思ってる人を探せるかどうか」ってところか
  • 出会えるかどうかも問題だけど、そういう人に会えたとしても、自分が何やってる人って説明できないと意味ない
    • まだまっさらなのはいいことでもあるけど、こういう意味では早く決めないとだ
    • 自分が何者か言えないと集まれるものも集まれない
  • こんなこと考えてたらバイオはオープンな感じだよ、って教えてもらったのを思いだす
  • バイオ系には見習っていくところがいっぱいありますね
    • でも、おっかけてるだけだといたちごっこだよね
    • やっぱり自分で作っていかなきゃだな、こりゃ
    • まあ、いっぱい失敗しますよ
    • でも、動いてなんぼ、ミスってなんぼ、怒られてなんぼ、へこんでなんぼ。そっから立ち上がればいい話ですね
  • 今ここ

という夜のTwitterの流れのまとめ。俺がんがる。

追記
「でも、動いてなんぼ、ミスってなんぼ、怒られてなんぼ、へこんでなんぼ。そっから立ち上がればいい話ですね」という七転び八起き的な能力を「起き上がり小法師」力と呼びたい。ネーミングセンスがないですね。。。