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大学院進学についていろいろ考える

インターンでやることなすこと面白すぎてヤバイです。ときめきが止まりませんw。なんてことを一緒にインターンに行っている友達と話したりするわけですが、面白すぎるのも困ったものです。yoshid50は入学当初から大学院志望なわけで、ちょこまかと頑張っているわけですが、このままだとインターン先に就職するのもありかもとか思ってきてしまっていますw。友達はもうその気っぽい雰囲気をかもし出してますw。

ただ、いろんな分析をやってるなかでアバウトには流れとか分かるんだけど、プロフェッショナルとしてどうなんだろうかと思ってしまいます。特に、統計とかの道具は使い方によっては強力だけど、間違えると恐ろしいことにもなりかねない*1。で、その付近に自信持って現場に挑みたいなー、と思えば院にはやっぱり行く必要があるかな。学類だけじゃ足りない、全然。かといって、マニアックすぎる世界に入り込んで行き過ぎる気もないので、あと4年くらい筑波にいて就職っていうのが一番現実的なラインかな。はたしてyoshid50は4年でプロフェッショナルになれるのか?!

しかし、この会社のこれからの発展具合とかを考えると一旦就職→大学院→現場へ戻るというパターンもあるな。動きがダイナミックで面白いのです。ただいま学類生&院生の方たちはこれからどういうキャリアパスを考えているのか聞いてみたいところです。

*1:と、シミュレーションの授業でF原先生がくちずっぱく言ってたし、実際そうでしょう。