読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

研究室関係

研究

大学生活も折り返しに来てるんで、どんな研究室がありえるか考えてみた。今の3年生が配属になったら人数とかも調査しといていいかもね。あいうえお順です。行きたい順番とは限りません。

  • イリチュ(佐藤)先生
    • 数理統計学の授業は「うーん…」な感じだけどあれは授業の性質上なるものだと考えてます。授業そのものは分かりやすいし、データ解析には興味あるので。
  • 金澤先生
    • 同じくデータ解析関係。先生の担当できる幅の広さがでかいってのも見逃せない。そういえば今の4年生で金澤研究室に行ってる人を知らないな。人数構成とかを把握しとく必要がありそうだ、うん。きつそうだけど行く価値あり。きついけどw。
  • 水野先生
    • マーケティング関係。興味はあるのだけど、もう少し何を研究されてるのかを調べる必要があり。一回研究室訪問とかしてみるべきか。
  • 佐藤亮先生
    • 経営システム的(?)なところ。授業はまだ受けたことないのが多いけど、たぶん興味を持つものが多そう。飲み会が多そうなのがネックw。
  • 住田先生
    • 何だかんだ言って外せない。幅の広さは異常なくらいだw。ただ、研究室の人数が多いところがネック。おいらは少人数制が好きなんだけど。
  • 鈴木先生
    • 授業受けたことないけど、統計分析にも興味あります。授業の評判もよいということなのだが、高倍率になりそうで、それはそれで問題。
  • 山本先生
    • 数理計画まだ勉強してないからなんとも言えないけど、応用範囲の広さは魅力。山本先生の隙のない、理論的な説明もよい。それでもって具体的な説明もうまいから素晴らしい。俺がどれだけ付いていけるかが唯一の問題w。
  • 秋山先生
    • 番外編。エージェントシュミレーションとか面白そう。aizawa師匠が移転されたのでどんな研究をされているのかもう少し詳細に聞く必要あり。ただ、就職がどうなるのかと、生物系な話にはあまり興味がないところが引っかかるところ。

行きたい研究室の数自体は前より増えてしまっているw。とりあえず自分の能力がないから行けなかったということだけはないようにしておこう。

行くからには極めますよ。エースになってやるw。